2014年08月28日
鯛の塩焼き
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鯛の塩焼き。
うちは近くのスーパーで新鮮で美味しい魚が手に入るから、いつも美味しい魚が食べれるから幸せ
【鯛の塩焼き】
鯛
粗塩・・・適量
塩焼きは魚に塩をふって焼くだけ。簡単だよ。
だから、新鮮で美味しい魚のほうがいいの。

鯛のうろこやはらわたは買うときにすべてとってもらう。
今は魚屋さんが下ごしらえをしてくれるから頼むといいよ。
ママはいつも頼んでいる。だって、家でやるとキッチンが汚れるからね。それにプロがやったほうがきれいだもん。
たまに、『魚もさばけないの?』と言う人がいるけど、そんなのほかっておきなさい。
別に魚がさばけなくても、料理できるからね。
買ってきた鯛は一度水洗いをする。このときはらわたの中もきれいに洗いなさいね。
魚屋さんが洗ってくれているけど、焼く前にもう一度ちゃんと洗うこと。
このときに鯛に十字を入れる。こうしないと焼いているときに皮が破れるからね。
これは片面だけでいいよ。鯛が上になるほうね。
魚はお皿に盛り付けるときに、頭を左にするの。これは決まりだからね。

キッチンペーパーで水気を拭き取る。
そして全体に塩をふりかける。
魚に塩をふって、10~15分ほど置くと身がしまっていいというけど、ママはしない。
だって、新鮮ないい魚を買ってくるから、洗って粗塩をふったらすぐに焼いている。

魚焼きグリルの網にサラダ油を薄く塗る。
ハケがあればそれで塗ればいいけど、ママはもっていないから、キッチンペーパーに油を含ませて、それで塗っている。
油を塗ったら、火をつけて、グリルを温める。1分ぐらいね。網がしっかり温まると魚がくっつかないの。
そうすれば身が崩れることもないし、網も汚れないから洗うのもラクなの。
網が温まったら、鯛を入れて焼く。強火でいいよ。時々見て、強すぎるようならちょっと火を弱めてね。

出来上がり♪
身がほくほく。美味しい~

当ブログは、母である私(管理人)が、娘たちに伝えたい料理について書いています。
文章は母が娘に対しての話しかけるように書いています。
姉妹ブログ『母娘伝・掃除(おやこでん・そうじ)』では、母である私が娘たちに伝えたい掃除について書いています。併せてご覧いただければ嬉しいです。

鯛の塩焼き。
うちは近くのスーパーで新鮮で美味しい魚が手に入るから、いつも美味しい魚が食べれるから幸せ

【鯛の塩焼き】
鯛
粗塩・・・適量
塩焼きは魚に塩をふって焼くだけ。簡単だよ。
だから、新鮮で美味しい魚のほうがいいの。

鯛のうろこやはらわたは買うときにすべてとってもらう。
今は魚屋さんが下ごしらえをしてくれるから頼むといいよ。
ママはいつも頼んでいる。だって、家でやるとキッチンが汚れるからね。それにプロがやったほうがきれいだもん。
たまに、『魚もさばけないの?』と言う人がいるけど、そんなのほかっておきなさい。
別に魚がさばけなくても、料理できるからね。
買ってきた鯛は一度水洗いをする。このときはらわたの中もきれいに洗いなさいね。
魚屋さんが洗ってくれているけど、焼く前にもう一度ちゃんと洗うこと。
このときに鯛に十字を入れる。こうしないと焼いているときに皮が破れるからね。
これは片面だけでいいよ。鯛が上になるほうね。
魚はお皿に盛り付けるときに、頭を左にするの。これは決まりだからね。

キッチンペーパーで水気を拭き取る。
そして全体に塩をふりかける。
魚に塩をふって、10~15分ほど置くと身がしまっていいというけど、ママはしない。
だって、新鮮ないい魚を買ってくるから、洗って粗塩をふったらすぐに焼いている。

魚焼きグリルの網にサラダ油を薄く塗る。
ハケがあればそれで塗ればいいけど、ママはもっていないから、キッチンペーパーに油を含ませて、それで塗っている。
油を塗ったら、火をつけて、グリルを温める。1分ぐらいね。網がしっかり温まると魚がくっつかないの。
そうすれば身が崩れることもないし、網も汚れないから洗うのもラクなの。
網が温まったら、鯛を入れて焼く。強火でいいよ。時々見て、強すぎるようならちょっと火を弱めてね。

出来上がり♪
身がほくほく。美味しい~








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Posted by みゆき☆彡 at 11:11│Comments(0)
│魚